2010年8月30日 (月)

やっぱりアシュラーだ!

アシュラー勢ぞろいの練習会、どの機体、飛びをみても、そのスタイル、性能は逸品です。やっぱりこの機体ですね!

Dscf0018 Dscf0021

2010年8月23日 (月)

祝!市立東陽中学校吹奏楽部

卒業して34年目、やっと念願のコンクール金賞!初の中国地区大会出場を決めました。忘れていた若かったころ夢を、後輩が叶えてくれて、本当に嬉しいです。30年以上経って、あのころの部活が鮮明に思い出されました。当時の先生(故人)の使われていた扇風機が今だ練習の時に使われていたのには驚きました。先生の心が生徒を見守ってくれているんでしょう。そんな中、出場記念披露のサマーコンサ-トが、少しの時間、開催されました。当時の部員もチラホラ・・・。やっぱりみんな想いは同じですね。ちなみに私は第1期卒業の番号1番。・・・といっても成績じゃなくて「あいうえお」順ですが(笑)。

Img_3347 Img_3348

2010年8月22日 (日)

モンスターマシーン

笠岡で、エアショーが開催されました。陸と空のモンスターマシーンがやってきました。「もう中」も、乗せてもらって大喜び!EXTRA300-SとフェラーリFXX、そして、フェラーリ・シリーズのオンパレードで、しかも全部走行!しかも一般の方も乗せてくれるサービス!いやはや、シューマッハの気分になりました。(とはいっても、レースカーに詳しくないので、よーわかりませんが、スゴいクルマらしいです。なんでも、800馬力とか・・・)

Img_3084 Dscf0290

Img_3236Dscf0269

Img_3095 Dscf0099

2010年8月16日 (月)

♪もうい-くつねるとーーせんしゅけんー♪

猛暑ですが、練習してます。とはいっても、日中は暑すぎますので、夕方行って見ました。涼しくて効率的!もうすこししたら、みんなこの飛行場に練習にやってきます。みんな同じように不安なんだなー。初飛行、練習はやっぱしここですねー。

Img_2901 Img_2903

そして、巷(ちまた)で話題のペラですが、私はいまだ18.5x12WPNです。もちろん、整備にも余念がありません。

Img_2898 Img_2901_2

そして、F3A選手の必須アイテム、ギヤダウンスターター+Li-po電池+大型コーンです。今のエンジンにはこれでないといけませんね。Ni-cdやNi-Mhの方、これにすると、マジ驚きますよ。

Img_2852Img_2853

2010年8月15日 (日)

零式小型偵察機52型??

できました!スクラップ機を改造してみました。全部捨てるものばかりの「な
んちゃって水上偵察機」です。2式水戦は、離着水が難しいので、2フロートにしました。でも、戦闘機ではカッコ悪いし・・・ならば偵察機だ!(哨戒機)と、まったくもってありあわせ、あまりモノの寄せ集め飛行機ですが、なんとかそれなりに見えます。エルロンは飛行機ジャイロ搭載ですから、離着水に効果を発揮してくれるでしょう。
・・・・・昭和18年後半、米軍の潜水艦攻撃の対策のため、零戦52型をベースに副座とし、三菱製「金星」1500HPエンジン搭載し、本来の零式戦闘機よりも、速度、搭載性能などを向上させた本機が登場し、敵潜水艦の哨戒任務
についた。もとより、戦闘機としての零戦の性能を受け継ぎ、電探装備し、その本領を発揮した。

・・・・・・なんて書くと、ほんま?って思いますが、手軽に水上機スケールを楽しむため、こんな構想から、ありあわせのパーツで作ってみました。
2フロートの戦闘機は、不自然だから、哨戒機ならOKでしょう。
ちょっと重いなあ・・
さて、Cの逆のような記号はなに?これがわかったらかなりマニアです。

Img_2872 Img_2870

Img_2865Img_2868

2010年8月10日 (火)

初飛行はやっぱりこんな飛行場。

どんな人でも、やっぱり初飛行は緊張するもの。万一何かあったら、、、万一エンストしたら・・・。でも、ベテラン(?)なんだから、調整はバッチシ!(のはず)?芝生の飛行場はやっぱり安心できます。人気(ひとけ)の無い、平日に行けば、だれもいないので、ひとりで貸切です。初心忘れるべからず。おいら考案の電動冷却ファンを持参して、初飛行だ!・・・・今週も草刈かーー。今週はおいらの$#=;`@が、初飛行ですばい!さて何曜日にいこうかなー。?

Img_2772 Img_2773

2010年8月 8日 (日)

ミニ・阿珠羅

よー飛びます。

Img_2842 Img_2850

YSマウントのリヤ

ゴムの大きいタイプにしてみました。(cdi用ではないタイプ)これで20-18だと、かなり良い音になります。地上でエンジンフルハイだと、エンジンが前に出る量が大きいですが、実際の飛行では、エンジンとともに飛行機が飛ぶので、前にはほとんど出ません。市販?のストッパーは不要です。(重くしたくない)

Img_2811 Img_2812

剣道の魂の幽体離脱!?

アホくさ~。(小僧2号のネタ)

Img_2796 Img_2804

2010年8月 3日 (火)

ラダーのお話(其の1)

なにかとラダーが話題になっていますね。F3A機の場合、単に「方向舵」ではなく、その大きさ、形状は非常に大きな意味を持ちます。大きなラダーがよく効く、とは限りません。長年の経験の設計ノウハウがあるんですね。元は、RC曲技創世記の数十年前から。ミキシングも無い時代に、いかにクせなく演技できるか、でさまざまな形状が考えられてきました。「この機体はナイフエッヂのクせがない(少ない)んだよねー」は、正しいけれど、当たり前で、実はそうでない場合もあるんですね。空前師匠、Fさんくらいのベテランならご存知ですよね。

Img_1543 Img_1544